遊び場の特徴

①来園者みんなの場所を確保
みんなを迎えるために、木陰にブルーシートを敷きます。
今年は、流しそうめんの場所を移動し、涼しい木陰の下すべてにブルーシートを敷き、より広くみんなの憩スペースを確保します。
手荷物置きや休憩や昼寝に利用してください。
画像のような状態ですので、椅子やテーブルなどの器具類は持ち込み禁止です。

②川の水が冷たい
20メートル程川上に石灰岩の岩山から冷たい水が湧き出ています。
「キンキンに冷えてるね」って誰か言ってる。
べつに冷やしたわけじゃないんだれど。
たぶん、今まで経験したことのない冷たさだと思う。パパもママもみんな川に入ります。

③パパが大活躍
マス釣りで針に餌を付けたり、マスを針から外したり、
マスの内臓を取ったり、焼いたりパパの出番が多いです。
家の中ではいつもママが世話しますが、外に出るとパパが大活躍してくれます。
そんなパパが、ママと子供達は大好きです。
もし、パパが一緒でない家族は、私たちを頼ってください。

④子供プールがある
プールの水は、天然水でしかも飲むことが出来ます。
コンビニに売ってる「六甲の水」をプールに貯めたようなものです。
このように水質検査成績書を、流しそうめんの場所に掲示しています。
プールの水は地表を流れたものでないので、川の水よりさらに冷たく、
年中14℃です。5分も入ってると体がにがりますよ。

通常の記事

チビッコがはしゃぐ 双子と親子 水辺公園の場所 トマトを食べた 初めての川遊び 帝釈の湯 はしゃぎ回る子 洪水の影響 やっぱ長過ぎ マスつかみ取り

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