
❶服装
・着替えや水遊びの玩具は手荷物置き場においてください。
・ベビーカーやカートは置き場においてください。
・ベビーカー進入禁止の場所では抱っこひもの利用(転倒あり)
・濡れたり汚れたり、なくしてもよい気軽な服装。
・日よけ帽子がいい(混雑時の日傘は禁止です)
・タオルを首にかけておくと、汗や水濡れをふくのに便利
・貴重品は手提げにしないでリュックで背負う。
・サングラスは着用を控える(何人も池に落とし回収に水を抜いたりまた送り返す手間)
・子供の持ち物には名前を書いておく(手荷物置き場で間違いがあった)
・虫対策や擦り傷防止に長袖の上着。
・スカートは極力避ける。
・履物は濡れてもよいクロックスのようなもの。
※下掲載の画像の女性の服装を参考にしてください。

❷持ち物
・タオルは人数分
・百均の水遊びのオモチャ。買って持参することで子供のテンション爆上げ。
・レジャーシートやアルミシート(百均)
※水辺公園用意のブルーシートだけでは小石がゴツゴツする場合がある
・全員の着替えの下着。入浴予定の人のみ
※来園者全てに帝釈の湯の特別入浴料金。300円/大人、100円/小人
「受付で水辺と言ってください。」
お風呂を済ませておけ帰り着いたら直ぐ子供を寝せることができる。
